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紺色のなかにある花弁雪

総文字数/7,699

恋愛(その他)1ページ

スターツ出版小説投稿サイト合同企画「第2回1話だけ大賞」ベリーズカフェ会場エントリー中
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残業のせいで終電を逃した真希は 後輩の荒木と一緒に夜を過ごす。 公園を寄り道したり ネットカフェで過ごしたりして。 ほのかな恋心が少しずつ育ってゆく、大人の恋物語――。 ❄︎.* お読みくださり ありがとうございます! 反応もいつもとても 書くはげみとなっております!
君と満たす月

総文字数/3,750

ホラー・オカルト2ページ

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ぜひ、こちらのPVもご覧ください https://youtu.be/42OeodFZWqA
懺悔after story〜想い-ルシエル〜
K/著

総文字数/3,534

ファンタジー2ページ

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これは懺悔に出てくる仮面の天使、ルシエル・ダイジェストの心境について語ったアフターストーリーです。
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※小説ではなく、マカロン文庫大賞プロット賞応募用のプロットになります。 駆け出しの少女小説家である日浦夏樹は、電車内で自分のデビュー作をスマホで読んでいる男性を見かける。 彼が下車しようとした時、ポケットから落ちそうになったそのスマホを夏樹が寸前でキャッチ。それがきっかけで二人は知り合うことに。 その男性、神島怜治は若くして自らの事務所を構える敏腕弁護士だった。 甘いルックスでいかにも絵に描いたようなイケメンだが、彼は少女小説などの恋物語を好む一面を持っており、その趣味を知っても態度が変わらない夏樹に心を開く。 だが、怜治にはさらなる秘密があった。 なんと彼は、弁護士でありながらヤクザの若頭でもあったのだ。 彼の事務所にやってくる人間も、地元の顔見知りを除けば多くが筋者(スジモノ)の関係者。 一般の弁護士がやりたがらないヤクザたちの弁護を、怜治が一手に担っているのである。 夏樹との仲を深めながら、嫌われたくないがゆえにその秘密だけは隠そうとする怜治。 一方、夏樹は自分が小説家であることを打ち明けるタイミングを逸してしまい、それを隠しながら自著を愛読してくれる怜治に惹かれていく。 お互いが秘密を隠したまま距離が近づいていく、少女とヤクザの純愛物語。
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マカロン文庫大賞プロット部門応募作品です。
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人生で一番高い買い物――それは罪人の少年だった。 再会したとき立場は逆転し、私は彼に買われた。 落ちぶれた貴族の令嬢と、成り上がった騎士のじれったい恋の行方は――。 『1話だけ大賞』部門賞受賞。
恋と猫と屋上の空

総文字数/6,179

恋愛(キケン・ダーク)2ページ

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不良男子とのピュアな学園ものラブストーリーです。 本文は短いですが、「これから」が気になるような作品に仕上がっているといいなと思います。 よろしくお願いいたします。
ひばり色の風が吹く

総文字数/1,744

青春・友情2ページ

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実話をもとに書いたフィクションです。
運命なんかじゃない

総文字数/13,700

恋愛(その他)2ページ

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一話だけ大賞の応募作品です。 現時点で続きを書く予定はありません。 アップ後に完結ボタンを押します。 やたらと困った人に遭遇する秋尾まどか。 失恋旅行で乗ったフェリーで、フェリーから飛び降りようとする女性、風和璃(ふわり)を止める。 もみあったふたりは海に落ち、イケメン男性、光駆(ひかる)に助られる。 風和璃は彼を見て「運命の出会いだ」と呟く。 街中で再会したまどかと光駆。 だが、そこに風和璃が現れる。 なりゆきでまどかが偽彼女となり風和璃を撃退するのだが……。 後日、ページの調整などを行う予定です。 締切まで加筆、修正などが入ります。 プリももさん、レビューありがとうございます! 続きを読みたいと言っていただけて光栄です! 25/6/2 補足を追記の上、復活させました。
のらねこのんちゃん【完】

総文字数/6,568

実用・エッセイ(その他)2ページ

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のらねこのんちゃん。 来年で十歳になる、我が家のボス猫のお話。 ※事実をもとにしたフィクションです。 2024.12.24 さくらぎ ますみ
君しか見えてない!

総文字数/1,686

恋愛(その他)2ページ

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中学校での恋愛を描いていきます!短編なので暇な時にサクッと読んでください
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突然の再会が、こんなにも胸をざわつかせるなんて思わなかった。大学時代、密かに想いを寄せていた彼、片岡陽翔(かたおか はると)。卒業を待たずに姿を消した彼が、同じ会社のプロジェクトリーダーとして目の前に現れた。軽やかに話しかけてくる彼の笑顔は変わらないけれど、その裏に隠された疲れた目と漂う影は、かつての陽翔とはどこか違う。 そんな彼を支えたい──だけど、それはただの『片思いの延長』?それとも新しい恋の始まり? さらに、冷静で厳格な上司、篠田翔平(しのだ しょうへい)が投げかける「覚悟」という言葉が七海を惑わせる。陽翔に隠された『事情』を知っているような篠田の警告は何を意味するのか。そして七海は、二人の狭間でどのような選択をするのか? 仕事と恋が絡み合う中で揺れ動く心、再会がもたらす運命の歯車が動き始める。果たしてこの恋の行方は──。
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