「ホラー・オカルト」の作品一覧・人気順

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ホラー・オカルト

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臭い服

総文字数/920

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気持ち悪いよね。
「ちょーだいっ!」
たね/著

総文字数/1,000

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子どもが安全な生き物だって、 誰が決めたんですか。
告げ口女の狙い

総文字数/976

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「○○が、あなたの悪口を言ってたよ」 そんなことを言われたことはありませんか? 私はあります。 アラサーになった今も、 言われることがあります。 この話は、実話を元にしたお話です。 10年以上前にあった 中学生の時の話です。 怖いですよね。 仲良くしててもこんな口撃 仕掛けてくるんですから。 そして私は、 この類の告げ口をする奴が大嫌いです。
しらず駅

総文字数/942

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しらず駅にある人間リサイクル協会の都市伝説。 ここは絶対に行ってはいけない場所だ。
壊したのは私のせい

総文字数/979

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私の妹 芽来(めぐり)は学校のいじめが原因で不登校になり家に閉じこもってる。昔から仲良しだった私たち姉妹はどこに行くにも何をするのもずっと一緒だった。しかし、芽来はある日を境に学校へ行かなくなり、姉の私とも距離を取るようになった。芽来は私、音羽に恋愛感情を抱いていた。しかし、その愛は狂っていた。幸せになれないのなら…自分の手で壊してしまおう。そう考えていた。近親の恋愛はご法度。尚且つ同性。一緒になることなんてどう考えても不可能である。分かっているからこそ芽来は音羽にこう提案した。【死んで1つになろう】と
かぐや姫の憂鬱

総文字数/978

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かぐや姫。意味が分かると怖い話。 「私はあのような星へ行かなければいけないのでしょうか? 宇宙人の中で生活しないといけないとは、私はとてもとても怖いのです」 かぐやはため息をつきました。なぜ、こんな恐ろしい姿となったのでしょうか。
半分夢がかなった男

総文字数/745

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意味が分かると怖い話。 三人の中に強盗犯が二人いる。 三人とも大金持ちになって有名になりたいと思っていたけど。 さて、誰が通報したのでしょうか?
怪しい声

総文字数/982

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野いちご大賞のために書いた新作です!
善意の記録
「」/著

総文字数/936

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あやかし案内所みちしるべ

総文字数/6,732

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 春から中学生になる渡辺直は、両親が共働きのため、放課後はいつも祖父が営む駄菓子屋「みちしるべ」で過ごしていた。  「困ったとき、迷ったときの道しるべになりたい」——そんな想いがこめられたこの店は、子どもたちにとって居場所であり、直にとっては何より大切な帰る場所だった。  しかし春休みを目前に、祖父は突然この世を去る。  店は閉じられ、直は大切な居場所と夢を同時に失ってしまう。  ある日、友だちから「みちしるべが開いている」と聞いた直は、店を守ろうと一人で駆けつける。  そこにいたのは、見知らぬ風貌の青年。直は彼を泥棒だと誤解し、竹刀を振るってしまうが——彼こそが、祖父から店を託された新しい店主・茨木(いばらぎ)だった。  祖父が生前、自分の夢を覚えていてくれたこと。  そして「みちしるべ」を将来直に託すつもりだったことを知り、直は再び前を向く。  中学生になった直は、茨木のもとで店を手伝いながら、少しずつ成長していく。  だが「みちしるべ」には、まだ誰も知らない大切な秘密が隠されていて——。
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