「夏」の作品一覧・人気順

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夏 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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記憶~LOVE~

総文字数/21,676

恋愛(その他)104ページ

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「おいてめぇなにしてんだ?」 「みてわからなかったもう一回やろうか?」 「ころされてぇのか?」 「蘭を守れるのは俺だけだ」 独占欲の強い彼氏をもった蘭 昔からの想いがつながり幸せいっぱいの2人 そんな2人のラブストーリーを
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夏の学校
羅夢/著

総文字数/140

ホラー・オカルト2ページ

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夏といえば ――――怖い話――― 学校といえば ―――七不思議――― そんなのです
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春夏秋冬

総文字数/5,467

恋愛(学園)19ページ

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照れ屋だけど優しい性格の樹 × 素直で真っ直ぐな頑張りやさんの愛羽 何も変わらない日常を送るはずだった2人は お互いに惹かれあっていくが、果たしてこの恋は実るのか…? +++++ 【…あたし重岡くんのそーゆうところ…やだよ】 【愛にはかんけーねぇだろ】 ++++++++++++++++++++++++
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キュンとする距離

総文字数/4,032

恋愛(オフィスラブ)10ページ

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まさかあんなやつに胸がときめくなんて ドン 「やっと目合わせてくれた。」 背中には壁、目の前には苦手なあいつ 逃げ場のないこの状況は 不覚にも彼がかっこよく見える キュンとする距離 2014/11/17 end
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あの空に君と

総文字数/2,386

恋愛(純愛)14ページ

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中学2の夏 いつもと変わらないはずの病室で 僕は恋というものをしりました それまで真っ白で色のなかった世界に一輪の花が咲いたように 僕達は自分の運命を分かっていたはずなのに 君といると楽しすぎて そんなことも忘れてしまいました 忘れてはいけなかったのに……。 2015*04*20*start
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君・恋・スマイル~純愛~

総文字数/15,625

恋愛(その他)64ページ

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初めての恋はすごくほろ苦かった。 何回だって涙した。 でも、そんな時傍にいてくれたのは、君で。 今度は私が君の涙をぬぐいたい。 私の好きな人は・・・。 明るく元気!だけど恋には少し奥手・・・。 彩芽真衣 高2 クラスの人気者。けなげに思い続ける一途男子。 小春凜 高2 天然美少女。嫉妬に燃えると小悪魔に!? 紺野思音 高2 ちょっぴり照れ屋?しかし一世一代の大告白!? 叶優真 高2 不器用でツンデレ。彼氏の前ではデレデレ! 抹風りまり 高2 俺様でドS!なのに意外にやさしい・・・? 光灯智 高2 幼なじみ6人組に新たな敵が・・・? そしてついに完結! 君・恋・スマイル~初恋~の後編です。 更新遅いけど見てください!!
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Tea Time Romance

総文字数/6,488

恋愛(その他)30ページ

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その女(ひと)に出会ったのは僕が大学4年の夏、カフェテラスでアルバイトをしていた時の事…… 午後のティータイムのような、ほっと息を付く恋心。
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夏の終わりとアキノソラ
咲吏/著

総文字数/20,754

恋愛(その他)45ページ

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終わりがくると 必ず始まりがあって でも始まりがあると 必ず終わりもくる ずっと続くものなんてない そう思っていた
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  • 作家名
春夏秋冬
紫音☆/著

総文字数/6,072

恋愛(その他)33ページ

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中2の夏 君に出会って恋をした。 中2の秋 君の隣にいられなくなった。 中3 君のことを想って1年過ごした 高1の春 君にもう一度 出会った
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チャンス!
ま夏/著

総文字数/513

詩・短歌・俳句・川柳10ページ

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こんにちは。 プチ格言集みたいな 感じです♪ はじまり はじまり〜
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夏の日
HARO/著

総文字数/137

青春・友情1ページ

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幼い頃ら祖母の住んでいる田舎で出会った太陽のような笑顔のという少年。夏にしか会えないに恋をして10年ー。
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先生のとなり
成夏/著

総文字数/356

ミステリー・サスペンス3ページ

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あの女がいなければ 先生の隣にはあたしがいれたのに 先生は… 誰を愛しているの?
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笑顔ときどき涙
彩夏。/著

総文字数/107

恋愛(その他)1ページ

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私が好きなのは 君なんだよ。 こんな恋を出来たのは あなたのおかげだね 君の笑顔は毎日違う。 私はそんな君に 夢中になっていった ただ、それを 見ていたかっただけ なのに... こんなに苦しくて、 悲しくなるなんて 思わなかったよ。
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  • 作家名
夏だったらよかったのに。

総文字数/2,684

青春・友情16ページ

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未編集
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【詩】冬に…
美夏里/著

総文字数/434

詩・短歌・俳句・川柳7ページ

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冬は未来を描いて… そして “私”はと言えば。 冬に舞い散れと……。
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夏恋花火。
ゆー@/著

総文字数/1,773

恋愛(純愛)14ページ

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キミを想って過ごした夏…。 勇気を出して誘った花火。 もう好きじゃない。
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夜が明けたら、いちばんに君に会いにいく

総文字数/169,361

恋愛(純愛)300ページ

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どこにいても息苦しくて 世界は暗い灰色で そんなとき、君の絵に出会った 「俺はお前が嫌いだ」 「お前を見てると苛々する」 冷たくて残酷な君だけど 「俺は天才だからな」 その手が描く色鮮やかな世界は あまりにも綺麗で あまりにも優しくて 「今からお前に世界の全てを見せてやる」 君が私の世界を変えてくれた 「もうお前とは会わない」 それなのに、どうして 私から離れていくの?
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記憶と思い出と、記憶齟齬と、そしてそれは白昼夢

総文字数/2,126

詩・短歌・俳句・川柳6ページ

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詩とか、掌編よりももっと短い散文をつないで、日記状の物語を綴る。
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残業以上恋未満
四条葵/著

総文字数/25,086

恋愛(オフィスラブ)22ページ

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 商品開発企画部に所属する会社員の早河 沙織は、チームの企画に自身のコンペの準備にと毎日残業の日々。  そんな残業時間にやってきたのは、IT部の部長、高松だった。  * * *  仕事に全力 お菓子商品開発企画部のエース  早河 沙織 (はやかわ さおり) 25歳  ×  穏やかで心優しい IT部 部長 (なにやら秘密あり……?)  高松 奏一朗 (たかまつ そういちろう) 28歳  * * *  二人の穏やかな残業時間は、お菓子のように少し甘め……?  仕事のためならなにもかも投げ出す沙織と、残業非推進の高松との、ひと夏の残業時間のお話。  
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【一部】倉敷柚子葉の浮世事情【完結】

総文字数/244,656

ファンタジー44ページ

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 自称、保健室不登校系金髪美少女、七歳だった倉敷柚子葉は十年振りに再会した八童志恩と念願のファーストキスを果たす。  結婚の条件はただ一つ”高校の卒業”だ。  私立の女学園に通っていた女子高生の柚子葉。彼女にとって二回りも歳が離れた志恩という存在は、特別以上なものだった。    十年前の九月二十日、七歳だった倉敷柚子葉は、東京郊外にある薬王院での参拝の帰り道、参道で出遭った一人の赤鬼に霊魂を奪われる。その時、赤鬼に告げられた言葉により、柚子葉は自身が平安時代に存在していた”沙華姫の生まれ変わり”だと確信する。  霊魂を取り戻そうとする兄、倉敷葉月と彼の友人の八童志恩は、参道の脇に佇んでいた”蛸杉”に吸い込まれ、行方不明になる。    それから十年の月日が経ち、倉敷柚子葉が十七歳を迎えようとした夏休み。祖父の家がある”八童子市の河口町”に訪れるが、その数日後、柚子葉は一人の陰陽師と出遭う。  絶体絶命の危機に陥り、死の間際まで追いつめられた柚子葉。  恐る恐る目を開けてみると、そこには十年前に消えたはずの”八童志恩”の姿があった。  夏の蒸し暑さが残る夜。倉敷柚子葉を含めた一行は薬王院へと向かうが、十年前の九月を彷彿させるような化け物が参道に現れ、柚子葉は八尾山の山奥へと連れ去られる。    次第に濃くなっていく強力な瘴気。化け物が向かっている先には、化け物を凌ぐような化け物が存在していた。  滝場に連れていかれた彼女は、水面に突き刺さった”七度返りの宝刀”に手を伸ばし、一本の注連縄へと走り出した。  注連縄に封印された妖怪を解き放つ柚子葉。陰陽師と化け物に追い詰められていた彼女の前に現れたのは、戦国甲冑に身を包んだ一人の青鬼。    幼い頃から想いを寄せていた相手の登場、妖艶な雰囲気を漂わせる青鬼の登場により、柚子葉が抱いていた想いは妄想列車に乗せられ加速していく。    自称、不登校系金髪美少女の彼女を囲む男性たちの姿は刺激的なものばかりであった。  多くの困難が柚子葉の前に立ちはだかるが、柚子葉は志恩を想い続けた。
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