「雪」の作品一覧・人気順

条件
雪 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
3,164
不器用な恋
雪見雨/著

総文字数/10,365

恋愛(キケン・ダーク)28ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「おいで、俺が愛を教えてあげる」 小さい頃から愛されたことのない私には 十分すぎる愛でした。 →→→→→→→→→→ 恋愛モノははじめてになります。 いうなれば処女作。 グダグダ展開ですが、 読んでいただけるとありがたいです。 それでも大丈夫だよというかたのみ ↓ ↓
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
Snow is hot.

総文字数/1,076

恋愛(その他)3ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
こんにちは。 初めて作品を書いてみました‼(*´ω`*) ほっこりしてもらえると嬉しいです。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
雪の降る夜に...
凜憂/著

総文字数/1,093

恋愛(その他)3ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
別れを告げられてから,人を信じられ無くなった凜憂。 中学校に入学して,一人の男の子と出会う…。だけど,次々に凜憂に訪れる不幸とは…。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
白雪姫

総文字数/1,087

絵本・童話3ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
可愛い可愛い白雪姫  何色にも染まる白 雪のような透明な肌 白雪姫は愛されるどころか、嫌み嫌われていた
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
摂食障害‐食事日記‐
舞雪/著

総文字数/10,932

その他56ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
【摂食障害】 ・拒食症 ・過食症 ・氷食症 を体験した私の食事日記。 ただの食事の記録なので、つまらないかもです。 すいません… いただいた感想は 全部チャント 読ませていただいてます 遅くなることも ありますが 全てにお返事もさせて いただいてます! 舞雪‐まゆ‐
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
苺な彼女と、エスカルゴな彼。

総文字数/10,492

恋愛(ラブコメ)25ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
僕は彼女を世界一可愛いと思う そう、一言で例えるとするなら 苺みたいな 「ねえ、好きな食べものは?」 『エスカルゴ』 エスカルゴに振り回される男の子のお話 2012/08/22完結 2013/01/27移転完了 きぢとら様 レビューありがとうございます
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
兄のチャラい友達が、私を一途に愛すると言いました
海咲雪/著

総文字数/5,343

恋愛(その他)35ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
チャラい人が嫌い。 なのに、お兄ちゃんが急に家に連れて来た友達がチャラい人だった。 「結羽はチャラい人が嫌いなんでしょ?じゃあ、俺がチャラくなければいいの?」 「え?」 「結羽一筋になってあげる。その代わり、結羽も俺を愛してよ」 「な、何言って・・・」 「俺、愛に飢えてんだよね。俺の愛を満たすくらい、俺のことを愛してよ」 チャラい君が一途になったら、どうなるんですか? [登場人物] 北川 柊斗[きたがわ しゅうと]・・・24歳。チャラい見た目でチャラい性格。結羽に出会い、一途になる?  × 戸田 結羽[とだ ゆいは] ・・・21歳。優しくて、真面目な性格。チャラい人が嫌い。 戸田 悠一[とだ ゆういち]・・・24歳。結羽の兄で、柊斗の友達。 【「姉の男友達に溺愛されてます!」の兄の友達バージョンを書いて見たくて書きました!同じチャラい人が嫌いな女の子ですが、全然違うお話です!全く違う世界のお話なので、片っぽの作品しか読まなくても楽しめます!】
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
紺色のなかにある花弁雪

総文字数/7,699

恋愛(その他)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
残業のせいで終電を逃した真希は 後輩の荒木と一緒に夜を過ごす。 公園を寄り道したり ネットカフェで過ごしたりして。 ほのかな恋心が少しずつ育ってゆく、大人の恋物語――。 ❄︎.* お読みくださり ありがとうございます! 反応もいつもとても 書くはげみとなっております!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
やちゃこ
/著

総文字数/3,603

その他2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
やちゃこ
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
マカロン文庫大賞2024のプロットです。 本文はありませんので、ご注意ください。 気象予報士×雨女OLの十年来の初恋ラブストーリーです。 2025/2/28 公開
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
キツネの嫁入り
雪乃/著

総文字数/3,727

恋愛(純愛)2ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
最大限に
吹雪/著

総文字数/1,592

恋愛(純愛)2ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
通り過ぎちゃった
吹雪/著

総文字数/1,540

恋愛(純愛)2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
恋愛って見つめ合うのではなく同じ方向を向いていないとダメだよねと思いながら書きました。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
君を忘れられないから
吹雪/著

総文字数/1,299

恋愛(純愛)2ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
星に祈りを。君に願いを。
吹雪/著

総文字数/1,961

恋愛(純愛)2ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
似ている私達
吹雪/著

総文字数/1,607

恋愛(純愛)2ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
 昔、聞いたことがある。「人はいつしか夜叉になる」。そうだ。今回、夫にとりついた女はまさしく夜叉だ。其れも凄い気の持ち主だ。一介の主婦が騒いだところでかなうはずなどないのだ。相手が悪すぎる。おとなしい夫は悪い夜叉にすべてもっていかれた。今、主婦の舞子のところに舞い戻ってきた夫は夜叉に全てしゃぶりとられた、一個の抜け殻にすぎない。いっそ思い切ってどぶに捨ててやろうか?舞子はそうもなんども思った。しかし、優しい舞子は手元に置いている。自分だけは夜叉に等はなりたくはないからだ。  だが、ずるく絶対許せないアノ夜叉ヤロウに、一太刀だけでもあびせないと気がすまない。これも叶わぬ望みなのだろうか? 一刻も早く、何も考えず枕をたかくして穏やかに眠れる日々になりたい。それだけが主婦舞子の現在のささやかな願いです。 (全てフィクションです。)
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
 女心はやっかいだ。主婦舞子はかんがえる。自分でもこんなに夫の浮気まがいに自分が執着していつまでも苦しむ女だとはおもわなかったのだ。でもやっと気がついた。巷で離婚が流行るのは、なんとしても夫が自分という妻に隠れて他の女とつきあっていたり、他の女に心をもっていかれるのだけは許せないのだ。ええ、そうですとも、地球がひっくりかえろうとも絶対の絶体に許せない。夫にちょっかい出しやがった、古だぬき女もただではおきませんとも。生きてきたことさえ後悔させてやる。もうそこには居られなくしてやる。世界中どこでも生きてはいけないようにさせてやる。どこでも働きも何をすることをもだ。それほどの怒りが自分の中にあったなんてそれも驚きだ。舞子は時々おもう。怒りに自分がくい殺されそうだ。誰にでも優しかったかっての自分をそれほど怒らせた夫も本当に許せなく憎い。いくら頼まれてもケッコンなどコンナヤツとしてやるんじゃなかった。騙された。自分が馬鹿だったのだ。 早く元の穏やかな暮らしに戻りたい、今はただただそれだけが望みだ。 (これはフィクションです)
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
 夫の浮気相手をうらみ自分の心も傷つける気持ちは何年たったら癒えるのだろう?これは、事実、夫に浮気され裏切られ傷つけられた女でないとわからないだろうなと思う、主婦瑠璃子。 瑠璃子は毎日毎日朝から晩まで苦しんでいる。夫のやったことも許せないがこんな子供じみた浮気まがいを長年妻に隠れてする夫も全く理解できないし、第一いい高齢者の女たち二人で、美人局の変形みたいな行為をして人の夫に手を平気でだせる神経がまったくわからないのだ。えっ?会社で働いていれば緩い男女交際あるある?とんでもありません。ここは日本ですよ。働いていようといまいと分別は同じです。人の亭主をだまし色気で惑わせるんじゃありません。そういう輩は謝罪、償いはあたりまえでしょ。  いつまでたっても芸能界は浮気不倫の話でいっぱい。でもそれは芸能界だからでしょ? こんな普通の世間であるなんて信じられない。それも本当に普通の自分の夫が悪い女に引っかかって浮気まがいをするなんてー。  瑠璃子は自分が悔しいだか悲しいんだか、戸惑っているんだか、今でも何がなんだかわからないのです。人生の予定がすっかりくるってしまった。そんな感じかもしれません。とにかく心があれからずーと落ち着かないのです、いつまでたっても。苦しいですよー。 そしてこんな年になってまでこんな凄まじい、苦悶状態を引き起こした夫が凄く凄くうらめしいのです。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
 神様はこの世にいるのだろうか?と、主婦舞子は思う。生きていて、長い人生を何とかやり切った、まだ途中だけどね。苦労をわかってくれているはずの神様の仕打ちにうちひしがれている。夫に浮気まがいされた。以前にも妖しいことは何度もあった。そして何ども夫は反省し「これからは舞子さんの信頼できる夫になりますから、努力しますから見ててください。女とは絶対かかわりません。もう女はこりごりだ」と。  それを信じたのに、また今度は大々的にやってくれたのだ。この年でだ、夫は普段は大人しい、いい人だ。所が意思が凄く弱い。ただ単に女好きかも。一たび、舞子の所から離れ、そこへ女が登場すると、自然に夫独自の許容範囲と価値観というものが登場する。それでどこまでも女との逃避行がはじまるのだ。始末におえない。元々気の弱い人だから、責めると落ち込んでどうなっちゃうかもわからないのだ。それも怖い。舞子は少しだけ強くなった。一人道の人生も視野に入れなくてはこの先生きていけないな、と。(結婚離婚とは関係なく) こうやって女は強くさせられていくのだろう。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop