「ワン」の作品一覧・人気順

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ワン | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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病まれても困るわー…
嶺緒/著

総文字数/13,476

恋愛(キケン・ダーク)20ページ

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小学生のころ、私はオドオドしてかつ泣き虫だったため、イジメられてました。 無口で無表情なのになぜか男の子達に慕われ、女の子達にモテた美少年を中心に… 中学に入る前に遠くに引っ越し、それと同時に性格も明るくなった…!と思いきや、中学卒業しても全く変わりませんでした。 しかし…高校生になって久しぶりに会ったいじめっ子の彼は… 無口の病んでるワンコ系になってました…
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スパダリ白薔薇王子(♀) × ワンコ系軽薄後輩騎士(♂) 「学園の中だ。みだりに触るんじゃない。」 「学園の外なら触ってもいいってこと?」 魔法士を目指す武家の長女アイリス。 母譲りの豊富な魔力と、「父に認められたい」という血の滲むような努力によって稀代の天才魔法士と呼ばれる2年生。 耳横で切り揃えられた飴色の髪とスラリと伸びた長身で、女子生徒から人気を集める"白薔薇王子"。 そんな彼女に「魔法を教えてくれ!」と頼んできたのは、公爵家の次男で剣の才能溢れる・1年生のセドリック。 「君は公爵家の次男だ。剣も魔法も必要ないだろう。」 「先輩、そんなこと言わないで?」 断っても突き放しても、ニコニコ付き纏ってくる黒い大型犬…もとい、公爵家令息。 黒髪の下の金色の眼を光らせ、アイリスの耳元に囁く。 「俺に抜かされるのが、怖い?」 アイリスは険を含んだプラチナの瞳でギロリと睨み上げる。 ―――彼女は彼に、負けたくない。
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年下ワンコと完璧上司に溺愛されて困っています。

総文字数/47,877

恋愛(ラブコメ)34ページ

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甘えん坊なのに肉食な、乙女心を翻弄するワンコ系バーテンダー × 「もう恋なんて無理」と思っていた34歳OL × ミステリアスで完璧な新任上司 * * *  碧は支えた腕をそっと離しながら、耳元に顔を寄せる。  そして低く、艶っぽい声で囁いた。 「……おねーさん、隙だらけだね?」  ぞわりと背筋を這う熱に、呼吸が止まる。 * * *  背後の扉が閉まる音と同時に、腕を掴まれ壁際へと追い込まれる。 「俺の目の前で……他の男に笑うな」  吐息が触れるほど近い距離。  低く落ちた声は、いつもの冷静さとは違い、かすかに焦りが滲んでいた。  完璧で隙のないはずの駿の瞳に、揺らめく独占欲が覗く。 * * * ――年下ワンコか、完璧上司か。振り回されっぱなしの大人女子、人生最大のモテ期に突入!?
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利佳子は、歳の離れた大学生の弟を育てあげる事だけを考えてきた30代。 そんな利佳子をずっと好きでした!と告白してきたのは、弟の親友の隆太朗。 当然断る利佳子だが、隆太朗はお試しで七日間だけ付き合ってください! と懇願する。 弟も試しに付き合えと言うし、 きっと若い隆太朗の方が七日間で『やっぱりなかった事に!』と言うだろう、と了承した利佳子。 でも仕事一筋、恋に不器用すぎる利佳子を、隆太朗のあたたかな想いが包んで……。 利佳子の機械的ブレインはパンク寸前!? 純情で不器用な恋の七日間。 最後に利佳子は後腐れなく、友達の姉に戻ることができるのか……!?
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わん國志

総文字数/1,316

コメディ7ページ

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      時は2099年 天才科学者 犬飼ツヨシは 「わんちゃん人類共存計画」を実行するため 『いぬの気持ちスペシャル』という イヌが食べるとイヌとの会話が可能になる夢のドックフードの開発に成功する
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わんこ⇆私!?
佐咲/著

総文字数/1,065

コメディ6ページ

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道の角をまがったら犬が(トイプー) 飛びかかってきた!! すると・・・ 犬と私が入れ替わった!?
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ちっこいのとでっかいの

総文字数/1,135

恋愛(その他)6ページ

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同じ塾で知り合った二人。 なんと、学校も一緒だった!? いじっぱりで強情な二人だから、思いがなかなか伝わらず・・・ どたばたラブコメです☆ お暇なトキにどうぞ♪
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【短】プラスワン -Do your Best-

総文字数/9,425

青春・友情14ページ

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夢を叶えられるのはほんの一握り そして 夢を叶え続けられるのはもっと少ない 彼女らに足りないものは____? **************** パフォーマンス用シナリオ 完全オリジナルストーリー アイディア提供 YUKI 執筆 ♡shion♡ 2018.07.17〜2018.07.20 **************** start
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雨

総文字数/13,319

恋愛(その他)34ページ

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出会いから別れまで、一晩の出来事。よくある寂しい大人の一夜といえばそうかもしれない。 けれどあれは私にとっては立派な恋でした。 たとえばこれからあの出会いに遡れるなら、私はきっと同じ道を歩むでしょう。 あなたにとっては遊びでもいい。でも一晩の夢をくれたあなたに私は感謝さえしています。 秘密にしようかと思ったけれど、せっかくここまで来てくださったのですから、ほんの少し事のあらましをお話しいたしましょう。 つまらない話です。 、
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ワンルーム、きみと小さな海をみる

総文字数/22,492

恋愛(純愛)51ページ

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人魚のわたしを助けてくれたのは 背中に美しい模様の入った男だった。 「行くとこないなら、うち来るか?」 「お世話になります」 似たもの同士の光に手をのばして あなたのこと、もっと知りたいと思った。 わたしは好きな人が笑ってくれないと嫌 好きな人には幸せでいてほしいよ それって、 ────わがままかな? . . 「……わがままだよ」 ワンルーム、きみと小さな海をみる 2026.1.17
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町で、両親から受け継いだカフェを営業するエミリーはある日、伯爵子息のヨーゼフから思いもよらない求婚をされる。 その求婚は、エミリーにとっては最悪なものだった。 カフェにやってきては、コーヒーから店の内装にまで散々クレームをつけてきた男と、誰が結婚したいと思うのだろうか。 それにヨーゼフは、その軽い口でカフェの悪評を流していたのだ。 その結果が、何をもたらすかも知らずに。 エミリーは最悪な求婚を拒絶すると、愛犬(獣人)とともに町から出ることにした。 その先で、待っているものとは――。 ※第2回1話だけ大賞「こいつをざまぁしたい!」部門、応募作です。 ※小説家になろうに投稿している同名の短編を、加筆修正して連載化しています。  本格連載は、4月頃を予定しています。
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おすわり!!

総文字数/2,167

恋愛(ラブコメ)1ページ

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大学に入学し、新生活を楽しむはずが、何故かわんこに迫られる日々。 なんでこうなった!?
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AH/AI

総文字数/4,274

恋愛(純愛)3ページ

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坂の途中に、ふたつの人影
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恋はカフェオレの香り
珠依./著

総文字数/3,778

恋愛(純愛)1ページ

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初めは、なんであんなに女運が悪いんだろって思ってるだけだった。 見ているうちに胸に灯る暖かさ。 男嫌いなはずなのに……。 次第に近くなる2人の距離。 「俺、ずっと話したくてっ!」 不器用な2人を繋ぐのは1杯のカフェオレ
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犬に埋もれる

総文字数/18,135

恋愛(その他)2ページ

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爪先のワンフレーズ
景佳/著

総文字数/2,650

青春・友情1ページ

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吹奏楽の名門校でトランペットを吹く宮野あかりは 毎日誰よりも練習をし、努力をしてきた。 そんなあかりは 卒業した同じパートの先輩男子、相沢の言葉が ずっと忘れられない。 「何度失敗しても、心が折れても 練習は裏切らない」 2021/08/07
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新人編集者は校了明けに恋をする!

総文字数/1,178

恋愛(ラブコメ)1ページ

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【作品集選出】 魔法のiらんど 「3つの夜から選ぶ秋の短編小説企画」コンテスト ショート作品集に選出されました! ありがとうございました♪ 推理小説家×新人編集者の 恋のはじまりは……? ✼••┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈••✼ いつも穏やかな彼の笑顔が、 なぜか一瞬、 意地悪く見えた。 目の錯覚かな?
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 気付いた時には『私』は森に居た。生活圏内にこんな森はない、というのはわかるのに、自分の名前もさっきまで何をしていたかも思い出せずパニックになりかけたところに現れたのは、白銀の髪と赤い目をした、人間であるはずなのに『ウサギ』だ、という意識を抱かせる謎の青年。『時計の狂った白ウサギ』――『白兎(ハクト)』と名乗った彼は、『私』を『お客様(アリス)』と呼び、ここは『不思議の国(ワンダーランド)』であり、世界を踏み外した者が訪れるこの場所に『私』は体を置いて訪れてしまったため近いうちに死ぬだろうと告げる。  死にたくなければ『アリス』としてこの世界を巡り、元の世界へ戻る手順を踏めばいいと言われ、『私』は半信半疑ながらその言葉通りにすることを決める。  白兎に導かれ、『帽子屋』『トゥイ―ドル兄弟』『芋虫』のいずれかに会うための三叉路を示されれ、進んだ先で『帽子屋』と出会う。世界について詳しく教えてくれる帽子屋。帽子屋に示された道を行くと、今度はトゥイ―ドル兄弟に出会う。トゥイ―ドル兄弟はこの世界の歪さを語り、消える。今度は白兎が現れ、城に連れて行かれ、赤の女王と会う。この世界のおかしさを実感する『私』。  再び帽子屋の元を訪れ、『不思議の国のアリス』との食い違いについて訊ねると、「もはやこの世界はどうしようもなく狂っている」「かろうじて残る『設定』を繋ぎ合わせて帰るといい」「チェシャ猫が鍵だ」と言われる。  白兎を探して彷徨う『私』の元にチェシャ猫が現れる。敵対心をむき出しにしていた彼だったが、三叉路を選ぶときに拾った懐中時計を見て動揺する。懐中時計を奪い取られそうになったとき、『私』は初代の『アリス』の記憶を見る。  初代『アリス』がこの世界を愛していたこと、皆に幸せになってほしいと願っていたことを伝える『私』。チェシャ猫は敵対心をおさめる。しかしそこに白兎が現れ、それではこの世界が壊れてしまう、だから『私』には『アリス』としてこの世界を維持してもらわなければ、と言う。 自分勝手な理論だと思う『私』。けれど事情がわかってしまった故に怒りにまで昇華できない。『お客様』であり『主役』である『アリス』の性質を利用して、世界を作り替えることにする『私』。  『不思議の国』と現実世界を行き来することで『不思議の国』を維持するようになるのだった。
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