「キュン」の作品一覧・人気順

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クールなキミが最近優しいワケ
[原題]キミが私を嫌いなワケ

総文字数/120,515

恋愛(学園)328ページ

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隣の席のキミは 「そんなんじゃ彼氏もできねぇな」 バカにするようにからかったり 「お前の話なんて興味ねぇから」 めんどくさそうにあしらったり 「大嫌いだ」 イライラしながら言い放ったり 私の好きな人とは まるで正反対。 私は、キミのことが 少しだけ…… いや、わりと結構 苦手だったりします。 ♡――――――――――――――――♡ 椎名 陽和(Shiina Hiyori) × 橘 蒼生(Tachibana Aoi) ♡――――――――――――――――♡ だけど 隣の席のキミは 「……死ぬほどそそるわ」 あまーい言葉で誘惑してきたり 「……泣きたいだけ、泣け」 受け止める胸があったかかったり 「最初から、お前しか見えてねえ」 真剣な眼差しを向けてきたり 私のことを ドキドキさせっぱなしなんだ。 ねえ。 きみの言葉に隠された 本当の気持ちは何――……? 〇第4回野いちご大賞・野いちご文庫賞受賞〇 〇2020.07.25書籍化〇 ありがとうございます! 一途すぎる不器用Boy×ピュア照れ屋Girl \切な系溺愛じれ甘LOVE♡/
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高校に入学してすぐ、市乃瀬璃子は 同じクラスの春日井律に恋をした。 窓際の席で静かに本を読む 彼の横顔を見るだけで、璃子の胸は甘く疼いた。 しかし、彼女は極度の恥ずかしがり屋で、 律に話しかけるきっかけすら掴めずにいた。 そんなある日、璃子の親友である高梨詩織が、 律に一目惚れをしてしまう。 行動力のある詩織は、すぐに律の元へ駆け寄っていった。 「今日、春日井くんと喋れちゃった!」 毎日嬉しそうに報告してくる詩織の笑顔を見るたび、 璃子の心には黒い澱のような感情が積もっていく。 私はまだ、一度も彼と喋ったことすらないのに。 親友の恋を応援したい気持ちと、 自分の胸を切り裂くような嫉妬。 板挟みになった璃子は、 自分の想いに蓋をすることを決める。 詩織の恋路を邪魔したくない。 何より、遠くから見つめるだけの 自分が彼に選ばれるはずがないと、 諦めてしまったのだ。 それから、律への想いを 胸の奥に閉じ込めて三ヶ月が過ぎた。 季節は巡り、夏が近づく。 詩織と律の距離は縮まっているように見え、 璃子の心はすっかり冷えたブルーに染まっていた。 そんなある日の放課後、 クラスメイトの葉山夏美に呼び止められる。 夏美は律の幼馴染だった。 人気のない教室で、夏美は呆れたような、 でもどこか優しい微笑みを浮かべてこう言った。 「璃子ちゃんさ、律のこと諦めたつもり? あいつ、ずっと限界だよ」 夏美の口から語られたのは、 璃子の予想を遥かに超える衝撃の真実だった。 律がいつも窓の外を見つめていたのは、 その先に璃子がいたから。 詩織と話していたのは、 璃子の情報を少しでも知りたかったから。 律が最初からずっと好きだったのは、 詩織ではなく、他ならぬ璃子の方だったのだ。 「私、話したこともないのに……」 と呆然とする璃子に、 「話しかける勇気がなかったのは、あいつも同じ」 と夏美は背中を押す。 届かないと思っていた彼との距離。 見つめるだけだった片想い。 しかし、二人の距離は最初から、零センチメートルだったのだ。 三ヶ月遅れで届いた彼の本当の想いを知ったとき、 諦めたはずの璃子の恋心が、 再び鮮やかに動き出す――。 親友への遠慮とすれ違う視線。 遠回りの果てに紡がれる、 あまりにも不器用で、 愛おしい両片想いの青春ラブストーリー。 ※①は第1章、❶は1話を表してます。
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「センパイ、俺にご飯作ってくださいよ。 材料費は俺持ちでいいんで」 「あー! それ、いいかも!」 「へっ?」 ***************** 天然OL・楠木さおり(25) は、 隣に引っ越してきた 一つ下の後輩 寒川悠人(かんがわゆうと)と、 ルームシェアならぬ 「キッチンシェア」 を始めることに……!? さおりを狙っている悠人だが、 ド天然のさおりには 一切のアタックは通用しない。 美味しい料理と一緒に、 たまにドキドキしながら読める ゆるいラブコメディ。 でも(亀より遅いですが)進展はします!
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大嫌いなアイツとの恋愛事情
葉づき/著

総文字数/9,162

恋愛(学園)18ページ

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容姿端麗、運動神経抜群、成績優秀 そんな、なんでも持っているアイツは───... 学園イチの遊び人 ❄︎••┈┈┈┈••❄︎••┈┈┈┈••❄︎ 【ヤマシロユズハ】 山城柚葉 vs. 【イマムラアヤキ】 今村彩輝 ❄︎••┈┈┈┈••❄︎••┈┈┈┈••❄︎ 「ゆーずっ!」 「....気安く話しかけないで。」 毎日のように違う女の子を連れて チャラチャラしちゃって 私なんかに関わらなくたって 相手してくれる女の子は いくらでもいるはずなのに... 「あれ?顔赤くしちゃって。 もしかして照れちゃった?」 「うるさい....!」 なぜか私に近づいてきて ちょっかいを出してくる 「これから同じ家だし....一緒に寝よっか?」 「......ありえない。」 しかもそんなアイツとひとつ屋根の下で 同居生活!? 「本当は俺の事、好きなんじゃないの?」 「いいえ。大嫌いですっ!!」 甘々なラブ・バトルが 「こっち向けよ。柚葉。」 「....っ。」 今、始まる────.....
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今日は柊斗くんのお家に呼ばれました。 瑞樹くんも恭介もいないから、おいで……、って。 少しおしゃれして、柊斗くんに会いに行く。 ちょっと緊張するけど、楽しみっ! 久しぶりのお家にドキドキする……っ!
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無事芸能界入りをした美羽。 そういえば、ベルプリュームってどういう意味があるの? 唯斗くんのバスケ部はどうなったの……⁉︎
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嫌いなんですけど。

総文字数/1,231

恋愛(純愛)4ページ

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私はとても美人で優しい、そこらの男にすぐに狙われてしまうような女の子____の、親友。 私の親友である美奈子はとても美人で街を少し歩くだけでナンパの嵐。校内でも狙う男子が後を立たない。 そんな美奈子を親友として、私は男子から守っている、護衛。 そんな中、女子が黄色い悲鳴を上げるのは、学年一、いや学校一イケメンと囁かれる、ルックス最強男子、水橋翔太。(みずはししょうた)そんな翔太が私たちに声をかけて来たの。 とっさに私は言う。「やめてください。美奈子はそう言うの興味ないんで。」 「え…?僕が声かけたの、君の方だよ?」 甘いマスクで微笑み首を傾げていた彼が見つめていたのは、紛れもなく、私の方だった。 「はぁ…?」 なんだこいつ、意味わからんっ!!
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水色のソーダは君のせいで

総文字数/2,718

恋愛(学園)8ページ

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「僕は人工知能です」 小学生の頃の幼なじみの男の子。 再会のはじめの言葉は驚きの告白でした ༓❅⃝༓༓࿇⃝༓༓❅⃝༓༓❅⃝༓༓࿇⃝༓༓❅⃝༓༓❅⃝༓༓࿇⃝༓༓❅⃝༓ 人間のココロを元に造られた 人工知能の少年 × 不器用で眠たがりな 優しい少女 ༓❅⃝༓༓࿇⃝༓༓❅⃝༓༓❅⃝༓༓࿇⃝༓༓❅⃝༓༓❅⃝༓༓࿇⃝༓༓❅⃝༓ ─「わかったこうしよう、もうさ、お前僕と関わるの、やめようか。」 ─「兄だなんて呼ばれても、僕には何もわからないんだ」 ─「しんどいの、わかる?お前といると、くるしいの」 だから私は、水色のソーダが好き だから私は、水色のソーダを忘れることができない
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あやかし屋敷へようこそ

総文字数/2,373

恋愛(純愛)7ページ

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✼••┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈••✼ 東 弥生 (17) Azuma Yayoi どこにでもいる普通の女子高生 × 大和 (??) Yamato 弥生のバイト先の主 ┈┈┈ ❁ ❁ ❁ ┈┈┈┈ 新しく始めたバイト先は とんでもないお屋敷でした ✼••┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈••✼
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まぼろし日

総文字数/1,281

恋愛(純愛)4ページ

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初めまして、 なの と申します。 これが処女作になる新米です。 もしよろしければお暇のある時に読んで頂けたら嬉しいです(*´˘`*)♡ →→→→→→→→→→→→→→→→→→→→ 本作は大分甘めの作品です。 束縛が苦手な方はご遠慮下さるようお願いします*´`* 雪(女の子)→←←←←←チカ(男の子) ぐらいの比率の愛です。 もし良ければ閲覧よろしくお願いします(*´˘`*) 2015.1221(月)
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いと甘し。

総文字数/2,401

恋愛(純愛)7ページ

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甘味処「なごみ屋」には、人生にちょっと疲れた人達がやってくる。 絶賛登校拒否中の女子高生、古田加代。 なごみ屋の店主であり加代の祖母、タエさん。 加代に付きまとうクラスメート、斎藤昌也。 毎週火曜日になごみ屋へやってくる、浴衣を着た若人。 「怒りに支配されたら、温かいお茶を一口啜りなさい。悲しいことがあったら甘いものをたんとお食べ」 人生は困難だらけだ。 何十年生きてくうちのほんの少しの時間、 羽を休めたっていいじゃないか。
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☆あっくん☆のおとぎの国

総文字数/1,582

絵本・童話5ページ

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“あっくん日記”以外のかわいいお話しを書いております?? ちょっと大人も考えさせられる内容もありますが、子供に読み聞かせてあげられる作品を中心に書いておりますので、是非お読みくださいね??
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なんでやねん。

総文字数/2,754

恋愛(逆ハー)9ページ

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“なんで。” あたしの頭にはこの言葉しか 思い浮かばない。 なんで、あたしが 男のふりして 芸人にならなきゃいけないの?!
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甘すぎ!?狙われまくり!?な生徒会三人衆×天然女

総文字数/2,724

恋愛(キケン・ダーク)9ページ

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「ちょっ…ん――――っ!?」 生徒会メンバー仲間割れ!? 甘い俺様教師 「俺のために…やってくれるだろ?」 可愛すぎる先輩 「僕のことだけ見てよ…」 軽いクラスメイト 「かわいいってか無防備すぎっ」 生徒会イケメン三人衆 × 無意識ぶりっ子 夏目 園 どうなっちゃうの―!?
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らぶズッキュンヾ(0ωο)

総文字数/1,720

恋愛(その他)5ページ

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これは本当にあった ノンフィクション物語..。 高校02年 井上美咲[イノウエミサキ]と 高校01年 佐藤海希也[サトウミキヤ]の 高校ハチャメチャlife(°ω。) 名前ゎ変えさせて いただきますンm(_ _)m とくとご覧あれヾ(。ε0)
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ぼくらのきずな

総文字数/3,075

青春・友情9ページ

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ぼくはまだ幼かった。 きみもまだ幼かった。 いつの間にか・・・ いつの間にか・・・ 僕を追い越してきみは逝ってしまったんだね。 キラリと光る涙が ぼくらのきずなを鮮明に想い起こさせるよ。 さよならなんて言わないよ ぼくらのきずなはずっとずっと続くんだ・・・ ★★★★★★★★★★★★ 2007年の最終更新から早三年。2010年、加筆、変更徐々に始めています。 どうぞよろしくお願いします!!! 読者様ありがとうございます。
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弾け跳ぶアセロラ

総文字数/17,796

恋愛(ラブコメ)8ページ

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酸っぱくて、酸っぱくて、ちょっと甘い不器用青春ラブコメディ? ※この作品はカクヨムにも掲載しています
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最後の旋律を君に

総文字数/62,570

恋愛(純愛)62ページ

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「私はダメな人間だ」――そう思っていた ピアノが好きだった。ただ、好きなだけだったのに "歌姫"と称される妹・響歌と比べられ、観客から心ない言葉を浴びせられ、 さらに、妹からの冷たい態度や嫌がらせに、心がすり減っていく 気づけば、自分には何の価値もないと思うようになっていた もう弾かない もう、ピアノなんて――そう誓ったはずなのに 高城財閥の御曹司・奏希の演奏を聴いたとき、 胸の奥に眠っていた感情が、静かに揺らぎ始めた 奏希は、まるで音楽そのものが生きているような旋律を奏でる そんな彼に惹かれ、そして、気づけば恋をしていた ひょんなことから彼にピアノを教わることになり、 律歌は再び鍵盤に向き合う決意をする しかし、彼には"時間"がなかった―― 奏希が倒れ、宣告された余命は、残り半年 限られた時間の中で、ふたりが奏でる旋律はどんな未来を描くのか これは、「音楽が繋いだ愛と再生の物語」 切なくも美しい、儚き恋の旋律が、今ここに鳴り響く
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【短】お前が誰のものか分からせてやるよ。
椎奈/著

総文字数/20,712

恋愛(その他)40ページ

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*。 + . 曖昧なカンケイのまま 疎遠になった男友達と 数年ぶりに再会した。 . + 。 *
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【完】白坂くんの溺愛は危ないことだらけ

総文字数/142,596

恋愛(キケン・ダーク)367ページ

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この夏、 逃走者の危ないキミと、恋におちます ◆◆◆ 【悲報】 爽やかイケメン男子・白坂くんと 不良の危ない夜を目撃してしまった私に、 「夏休みが終わるまで、俺と付き合って」 危ないって噂の白坂くんが言いました それは、口封じですか……? 「俺以外の誰にその“可愛さ”振りまくつもり?」 × × × × 「可愛がる自信しかないんだけど」 ──白坂くんは私をご所望のようで 「アイツらに追われることもあるけど、 絶対俺が守るから」 白 坂 く ん の 正 体 は 何 者 で す か ? ୨୧⑅*.……………………………୨୧⑅* 実は溺愛主義 “黒坂”へ変貌する追われる身 危ないイケメン男子 白坂 凪 (しらさか なぎ) × 目撃してしまった脇役系女子 水瀬 小夏 (みなせ こなつ) ◆ ◇ ◆ 「水瀬、あの男にだけは気をつけろ」 彼女(仮)になった途端 なぜだか不良に絡まれるし追われるし、 「暴走族」とか「追跡者」とか「通り名」とか 聞き慣れないことも聞くし、 「早くねだってよ? キスしたいって」 「本能には逆らえないんだよ」 白坂くんの溺愛は どんどん加速していくし、 「そろそろ手ぇ出したい」 「……!?」 「出さないとは言ってないよね?」 溺愛主義の白坂くん ※ お 手 柔 か に お 願 い し ま す ◇ 「お前、可愛いもたいがいにしろよ」 危ない白坂くんは、 ときどき黒い Rin Kotonoha 2020.5.23~2020.6.6 さきっくま0120 様 ぽぱち 様 温かいレビューをありがとうございます✧︎
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