「二度目の誘惑」吉澤紗矢/著  感想ノート

二度目の誘惑を閲覧下さりありがとうございます(*^^*)
感想など頂けたら嬉しいです。

  • 読みながら自分は元カレによりを戻そうと言われたらどうするだろうと思いました。
    でも、人はずっと同じ考えて生きているわけじゃないし誰だって後悔間違いはあるので話し合って話し合って分かることが解決ができるんだろうと思いました。
    途中からずっと感動で涙が止まらない作品でした。番外編など書いて欲しいです。

    あちきんとき   2015/03/03 05:37

  • はじめまして。

    最近、こちらで小説を読むようになったのですが、月森様のお名前を見つけて、
    「あ!この人の本持ってる!」と嬉しくなって、早速この作品を読ませていただきました。

    こういう「過去の過ちを悔んでもんもんとしている男の人」という設定が大好きなので、
    樹sideのお話はとくに読んでて面白かったです。

    自分を好きだと言いながら別の人とも付き合える人をどうやって信用するのか?
    という美織のセリフは、女性の立場からすると至極もっともだと思うし、
    男性側からすると、たった一度の過ちすら許してもらえず、これが一生つきまとうのか
    と思うことでしょうね。
    きっとカップルの数だけ、どこで境界線を引くか答えは違ってくると思います。

    長くなりましたが、すごくいい作品でした。

    ねこま   2014/08/22 22:32

  • 林檎(´∀ぁめ) さま

    コメントありがとうございます。

    言葉的には変なのかもしれないですが、イメージ的に『過去』のが合うと思ってそう記載しました。

    吉澤紗矢   2014/07/22 01:00

  • 表紙に書いてある、付き合ってた過去と別れた過去の言葉がおかしいと思います。普通は「過去」ではなく、「こと」ではないのですか?

    tAMi   2014/07/12 10:47

  • jules様

    誤字の指摘ありがとうございます、
    修正しました。

    吉澤紗矢   2014/05/18 13:20

>>全て見る