地球の未来を守って

あれ?

キスされない?

そっと、目を開くと、

誰かが、先輩との間に

入ってくれていた。

「嫌がってること

してんじゃねぇっ!!」

先輩は、顔をひきつらせて

逃げて行った。

< 54 / 58 >

この作品をシェア

pagetop