大好きな君 〜守と花のSTORY〜





ー…ピンポーン



ん?


…あぁ、来たか。




俺は玄関に向かった。



鍵を開けると……。









床には脱ぎ散らかした2足のヒールが転がっていた。




…は、はや。





俺は、花とおそらく花に抱きついているあいつの元へと戻った。







☆ 守side ☆ end





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