魔法少女の恋






「待って、私が愛されて「それはあなたが考えること。いつでも相談してね」



私が、考えること?



?しかうかばないよ・・・。



え、どういうこと?



だって來はあの女の子のこと愛しているんだよ?



私のことなんてなにもおもってないはず。



あ、それだったら付き合ってないか。



あ、ただの遊びだったんだっけ?



あー、もう!頭が痛いーーーーーーー!




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