新米教師"L"
「待てよ」

「…ん、ああ、お前か。」

竜を引き留めたのはセイだった。

「…お前、エルのこと、す、すきなんじゃねえのかよ。
今の口喧嘩はなんだよ」

「…ふっ、気になるのか?」

「…なっ…!
そんなんじゃねーよっ!」

< 202 / 202 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:14

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

気の置けない二人
*D*/著

総文字数/2,615

恋愛(純愛)20ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
RIPSLYMEさんの楽曲「気の置けない二人」からタイトル引用です。 きのおけないふたり【気の置けない二人】 他人行儀な距離感がなく、ことさらに気を遣ったり気兼ねしたりする 必要がないほどに親密であるさま。 大学にて。 気の置けない二人。 出会って2年目。 1作目を放置しての2作目です笑 申し訳ありませんm(__)m 短編で済ますつもりです。 お気軽にどうぞ。 初心者故に駄文でのお目汚しお許しください。 感想などくだされば喜びます。
気の置けない二人
*D*/著

総文字数/1

恋愛(純愛)1ページ

気の置けない二人
*D*/著

総文字数/1

恋愛(純愛)1ページ

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop