君の後ろ姿
そこで、無理矢理入部させたにもかかわらず、

母が堀幸一の対応に怒りを燃やして

怒りの電話をかけた。

その頃の私はお姉ちゃんがそんな状況と知らず、

ただただ母の堀幸一の愚痴を聞いていた。

そこで私の、堀幸一の印象が変わった。

最低だな、とかそんなことばかり考えていた。



< 5 / 5 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:0

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

公開作品はありません

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop