幼馴染みに恋してます!!!!!
飛鳥は、俺の目の前に立って、真っ直ぐに睨んだ







『これ以上うららを傷つけないでくれる?』







っ!








俺は、何も言わずに、自分の家に入った








いや、違う









言えなかったんだ
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