お兄ちゃん…僕が好きになってゴメンね…
とうとう…○○○をしてしまうのか?
じゃ巴衛が僕の耳元で…
萌ー! もしかして…ココ、立っちゃった?(笑) と突然…言ってきたのだ。

僕は… 逃げるようにその場から立ち去ろうとしたのだが… 巴衛に腕を掴まれ…ベッドにつき倒された。 

萌~くーん! 嘘はダメだなぁ!!!! 兄に隠し事はいけませんねぇ!!!(笑)

何…? 知ってるだよ? 初めて会った時も! 俺の事…考えすぎて…顔が真っ赤になった事もね!(笑) デコを触ったら…スゴく早い心臓の音が聞こえちゃってね?(笑)

ヤバイっ… ばれてる…(照) ココは早く立ち去らないと… 巴衛ってば… 離して…

ダメだよ(笑) 君を一生離さない。 君は俺のものだ。

巴衛…ってば。 「ヤバイっまた、大きくなっちゃった…」 萌くーーん!また大きくなったね!(笑) 気づかないとでも?(笑)

チャックを下げる音)ココだね! チュポ、チュポ、チュポ!

ヒャッ!!!! ダメッだって! 男で兄なのに…気持ちいいだなんて!

ヤバイ! もう出そう。 巴衛…口…外して。 もう出そう! 良いよ!それまま出して! 俺に萌の美味しいミルクを頂戴!

アッアッ!!! アッアッ!!!アッウン! 

萌ー!!いっぱい出たね! 気持ちよかったんだね(笑) またやろうね?(笑) 

俺の可愛い!萌!!

僕は…兄にいかされるだなんて… でも気持ちよかっただなんて。

でも…おんな女子にモテモテだから…絶対に女ともしてんだよ! ぜってーい!

何…? 僕…もしかして…巴衛に嫉妬してるの?僕……そんな訳ない。あるハズがない(笑) アハハッ!でも女としてるのかよ?(泣) 
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