小学6年生の日常 |||
智樹『麗、大丈夫か?』
あー、こいつしってんだ。
麗『うん…まあね、大丈夫』
智樹『あんなに、5年時肝試しやった
驚いたくせに?てか震えて腰抜けてなかったっけ?』
凛叶『えっ〜そなの〜?いがーい』
いがーいじゃない
麗『とーもーきーくーんっ?
あーそぼ♡』
バキッ
智樹『グフっ』
春人『今回も豪快ですねっ!』
秋斗『あの…麗さんっ
ちょっといいですか?』
麗『あ?いいけど、神社ついたらに
してー?』
秋斗『もうついてるんですけど…』
え!?
麗『あっ、うん、しってたしってた!
あははは!!!で、どうした?』
秋斗『瑠璃…は?』
麗『は?瑠璃?さっきからみてないけど…一緒に下まできてたけど…あれ?』
秋斗『…どこいったんすかね…』
麗『GPS。調べて』
秋斗『え?もしかして………』
麗『つけちゃった♡てへっ♡』
秋斗『はぁ……麗さん
パソコン貸してください持ってきてるんですよね?そのバックの中に』
はーするどっ
麗『んー、どーぞ。』
秋斗『やっぱ、麗さんっていいの使ってますねw』
麗『どーういうことだw』
そんな話をしながら調べ出した