大嫌いなアンタに惚れるなんて ありえない
魁くん達がいった後、
朝食を取って、ちょっと部屋も綺麗にしたりして、優夜を待った。
そして、インターフォンがなる。
モニターを見ると、優夜が映ってる。
やばいよ、
モニターからでも十分カッコいい。
「ちょっと、まって。今開ける。」
ガチャッ
扉を開けると、優夜が目に入る。
「お邪魔します。」
「どうぞ。」
優夜を家に入れる。
か、かっこよすぎて直視できない…。