オタク女子の姉貴は真のJKを目指す!!


え?


「えー!?違いますよおねー「そうだよ姉貴。近いうちにどっか行く予定なんだ。」


「ちょっ篠宮君苦し「黙っとけ及川。」


及川の顔を壁に押し付けている状態。


こうしねーとまた喋るからな。


「そうか楽しんでこいよ我、弟よ。」


「うん、分かった!」


姉貴は笑顔でそう言って移動教室に行った。


まぁ、こいつとは何処にも行かないけど。


友達の家にでも行けばいいだろ。




< 35 / 35 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:3

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

シアワセ(恋愛)

総文字数/3,005

恋愛(純愛)20ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
自分の思う『こんな恋愛ができたら良いなぁ』ってゆうのを書きました♪ 短編です。 感想聞かせて下さい!! ではどうぞ↓
俺様天使くんと学年ビリちゃん

総文字数/3,211

恋愛(学園)19ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
私、篠原笑瑠シノハラ エル。 超エリート校、雛実学園高等学校ヒナジツガクエンコウトウガッコウに通う一年生。 学年ビリの落ちこぼれで行きたくもなかったこの高校に来て早くも後悔しています。 そんなある日私の前に現れた転校生が・・・。 「そういや蓮、なんで私が学年ビリって分かったんだよ?」 「そんなことも分かんねーのかよ!?予知能力に決まっているじゃねーか!!俺様天使様だから!!」 新作書きました♪ 良ければ感想聞かせて下さい!! 本棚インもヨロシク!! ではどうぞ↓

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品のキーワード

この作品をシェア

pagetop