甘々ヤンキー君と極上恋愛



晴希のそばにいると安心する。



意地悪なくせして
こういう時は優しくて




......好きって気持ちが
溢れ出てとまんないよ




「ありがと.....」


「ん」






「あのさ」


晴希の漆黒の瞳が私の瞳を捉える



「なに?」
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