秘密のアイドルが、先生に恋をした
急いで、駐車場に、いった

「すいません!遅くなって....」


「ええ。だいじょうぶよはやくのって」

「あ、はい」

「それより、ウィッグとかとらなくていいの?....。。」

「あー。めいくとウィッグしたままだった笑」

「これつかって。めいくすぐ落ちるわよ。」

そいって、マネージャーがくれたのは、

コットンのめいくおとしだった

「ありがとうございます」

めいくとウィッグをはずすと、

マネージャーが、あしたの予定表をくれた

「はいこれ、あしたの予定ね。めがねかけわすれてるわよー」

< 30 / 91 >

この作品のキーワード

この作品をシェア

pagetop