秘密のアイドルが、先生に恋をした
でももぅ私は、、

これでいいのかと、おもった。

でもなぜか涙が溢れた。

お母さんはわたしのことがきらいなんだ

なんで生んだんだろう、

こんなせいかついやだ

もう死んじゃおっかな。アハハハ....。


気がつくと私は、学校近くの公園にきていた。

あたりはもう真っ暗で、

携帯をみて確認すると9:00だった
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