秘密のアイドルが、先生に恋をした
私は身体中のちからが抜けて、倒れそうになった

するとせんせいが、支えてくれた.......。


「大丈夫か?....。。」

「はっ、はい.....。」

「こんな時間に外いたら危ないだろ!.......」

「すいま、、せん」

「今から、家に送るよ、、」

「わたし、お母さんから、出ていけって言われて、
 家で中なんで、大丈夫です!.......」
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