秘密のアイドルが、先生に恋をした
「も、もえさん?」

「あ、............。」 

「なんでここにいるんだ?!」

ヤバイ。。。。ばれた!.......


「な、なんでだろうアハハハハハ.....。」

慌てて私はたちあがった。
その時

右足に激痛が走った。
< 71 / 91 >

この作品のキーワード

この作品をシェア

pagetop