リア嬢の一生
メキシコのカンクーンの空港に着くとすごく気持ちがいい潮風にあたった




ぬーでいすとビーチでは裸でいた




メキシコの男性は情熱的で、サンバを踊っていたら、バラの花束を投げてよこした




楽しかった毎日がお祭りだった




そして私のこのラテンの性格にすごくあっていた




楽しいばかりで1週間が過ぎた友達のところへとまり



そして、私は彼女にお礼を行って別れた
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