神と新撰組……1
神様が隊士!?
近藤「実は、緋桜君を隊士に入れたい」

その場に集まった皆は驚いて居た。

『人同士の戦いに私も入れと?』

歳三「でもよ、お前の強さは半端無い」

『…ではこうしよう、私は人として
貴方達と過ごす、しかし沃呪が現れた時は神として奴等を切り捨てる』

全員「それでもいいです」

私はこうして彼等の仲間、隊士とやらに成った。

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