Free house★
「消毒」

そういって、私の服を脱がし始めた叶汰。

「かわい。」

叶汰に言われると、お世辞だとわかっていても赤くなる。

「はっ……んっ……ぁぁあんっ!」

胸を弄ばれるだけで感じてる自分がいる。

「かなたぁ!んあっ……ゃぁ」

「綺汐、俺の舐めて?」

叶汰が自分のを出して言う。

「んっ……はむっ……はぁっ……んっ……」

「綺汐、いい!はぁっ」

叶汰が感じてる。
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