Wonderful love
「おぉ あれ由奈ちゃんじゃない?
おーい 由奈ちゃ〜ん?」
「あ、優くんじゃん 優くんもバスケ
の練習しに来たの?」
「おん、俺と一八でね」
「一八くんって誰?」
「おい 一八こっちこいよ」と
言われ俺は優達のところに行った。
「俺、やっぱ帰るわ」
「なんでだ こいつが一八だよ」
「あ、始めまして 私の名前は
朝倉由奈だよ もう前に会ったよね」
「うん 俺がカバンあてた時と
お前が俺の頭にボールをあてた時」
「そうだね笑
一八くんはバスケうまいのにまだ
うまくなりたいの?」
「俺 うまくねぇし お前の方が
うまいくせになに言ってんの?」
「あぁ ごめん 由奈ちゃん
気にしんで、こいつ今日きげん
悪りぃから」
「俺 帰る じゃあな」
「お、おい まったくも〜
女子に負けたぐらいで怒んなよ」
「え?負けたから怒ってたの?」
「うん そうだよ」
「怒ることないと思うけどね
私一八くんとあわないかも笑」
「かもね笑 明日から夏休みかぁ〜
バスケしかやることないなぁ〜」
「えぇ〜宿題いっぱいあるじゃん」
「まぁあるけど楽しいことが
ってこと笑」
「海とか行けばいいじゃん」
「海は嫌いだなぁ笑」
「そっか、じゃあ もう時間だから
帰るね 明日の宿題忘れないでね
また明日ね」
「おう バイバイ」
おーい 由奈ちゃ〜ん?」
「あ、優くんじゃん 優くんもバスケ
の練習しに来たの?」
「おん、俺と一八でね」
「一八くんって誰?」
「おい 一八こっちこいよ」と
言われ俺は優達のところに行った。
「俺、やっぱ帰るわ」
「なんでだ こいつが一八だよ」
「あ、始めまして 私の名前は
朝倉由奈だよ もう前に会ったよね」
「うん 俺がカバンあてた時と
お前が俺の頭にボールをあてた時」
「そうだね笑
一八くんはバスケうまいのにまだ
うまくなりたいの?」
「俺 うまくねぇし お前の方が
うまいくせになに言ってんの?」
「あぁ ごめん 由奈ちゃん
気にしんで、こいつ今日きげん
悪りぃから」
「俺 帰る じゃあな」
「お、おい まったくも〜
女子に負けたぐらいで怒んなよ」
「え?負けたから怒ってたの?」
「うん そうだよ」
「怒ることないと思うけどね
私一八くんとあわないかも笑」
「かもね笑 明日から夏休みかぁ〜
バスケしかやることないなぁ〜」
「えぇ〜宿題いっぱいあるじゃん」
「まぁあるけど楽しいことが
ってこと笑」
「海とか行けばいいじゃん」
「海は嫌いだなぁ笑」
「そっか、じゃあ もう時間だから
帰るね 明日の宿題忘れないでね
また明日ね」
「おう バイバイ」