センチメンタル
俺はゆっくり起き上がろうとした。

俺は右手を地面に手をつこうとした。

…グニャリッ!


………明らかに地面にしては柔らかい感触がある。

俺は右手を見た。

おそるおそる。

「や~ん!政宗くんのエッチ!」

俺が地面をつこうとしていた手は…愛花ちゃんの胸を触っていた。
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