とある悪魔の独白


「今更気づくなんて…、
私は愚かですね…。」


自分には無いと思っていたものが溢れてくる、胸が張り裂けそうなぐらい苦しいキモチ…。

これが【愛おしい】というものなんだろう。


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これはまだ小さい王女と、その王女に興味本意で呼び出された悪魔のお話…。 切甘な感じです。

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