帰宅部の山倉です
「ここに集まるのかな♪」

「そうであろう」

うわぁ、人がいっぱい...

「はぐれそうだな」

ぽつりとつぶやくと

友くんがにこりと笑った

「大丈夫、離さないから」

ズッギュウウウウウン!!!!

友くん、最強だ...

危うく鼻血をだすとこだった...

「うぃーす、亜利沙ー」
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