テクハイ!!!
部屋で携帯をいじっていると
クラスの子から連絡が来てた。
「俺、隣の席の片野 工 カタノ タクミ!
仲良くしてな!
あ、これからユリハってよんでいいか?」
隣の席のハーフっぽい顔の子ねー。
『よろしく!私、青山優晴!
ユリハってよんで!あ、明日って何時に登校だっけ?』
よし、送信っと。
すると、すぐに返信がきた。
「おーう!
明日は8時30分までに登校だって!
先生いってたぞー!笑
先生の話聞いてるとき
ユリハ、上の空って顔してたしなー笑
そだ。ユリハってどこ住んでんの?」
早っ。笑
早速ディスられてるし。笑
『8時30分ね!ありがと!
聞いてなかったの見透かされてたかー笑
困ったら頼るね!笑
私は南に住んでるよ!』
クラスの子から連絡が来てた。
「俺、隣の席の片野 工 カタノ タクミ!
仲良くしてな!
あ、これからユリハってよんでいいか?」
隣の席のハーフっぽい顔の子ねー。
『よろしく!私、青山優晴!
ユリハってよんで!あ、明日って何時に登校だっけ?』
よし、送信っと。
すると、すぐに返信がきた。
「おーう!
明日は8時30分までに登校だって!
先生いってたぞー!笑
先生の話聞いてるとき
ユリハ、上の空って顔してたしなー笑
そだ。ユリハってどこ住んでんの?」
早っ。笑
早速ディスられてるし。笑
『8時30分ね!ありがと!
聞いてなかったの見透かされてたかー笑
困ったら頼るね!笑
私は南に住んでるよ!』