精神病の人生とは…
講師は酒臭いしみったれた感じの親父だった…

唾を飛ばしながらフッフツと息を私にかけながら右胸を鷲掴みにして揉んできた
その時私は物凄く頭に来て言葉がでなくなっていた

次の日院長にその事で抗議したら

『あ〜きづかんかったわぁ〜何すんやじじぃって言えばよかったやん』と

笑いながら言って対処もしてくれなかった
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