そして、知る.Love does not change
龍「うし、とりあえず今日はもう寝るぞ。
明日零たちとあう、それでいいか?」
妃菜「はいっ」
私は龍先輩とベッドへ向かった。
妃菜「…え!?」
な、なんで龍先輩も一緒のところに!?
私がベッドに入ると、龍先輩も入ってきた…。
龍「なんだよ。」
少しムスッとした顔で私を見る。
やばい、私今絶対顔赤い…。
妃菜「え、や、あの…」
龍「心配すんな、まだ襲ったりしねえ。」
…!?!?!?!?