sugarなぷれいgirl
『ねえ、零なに食べ...』

めっちゃ視線を感じる。

真正面からえげつないオーラで
私をみつめている。
いや、睨んでいる。

『ね、ねえ零なにたべるのぉー?
桃はこれたべたい!』

怖すぎて
あせって
てきとーにさしたのは...


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