【完】宝探し―世界で一番愛しい人は―

__あとがき__


少し長めのお話でした。
ここまで読んでくれた方なんているのかしら?
いないのかしら?

もしいたならその方を勇者と称えて誉めたおしたいです。

書き上げるのに丸一年…
長い…長すぎる…

もう途中で投げ出したり、
誰も読んでないだろうしやめちゃおっかな、消しちゃおっかな、なんて思ったことも多々ありましたが、


とにかく、せっかく思い付いた作品なのだから、最後まで‼と諦めずに最後まで書けました。

誤字脱字たぶんありますが、お許しください。
気づいたら直していきます。


読み返すと、結構ありきたりなお話ですね。

だけど、自分で書いたものってとっても愛を感じますね笑


私、主人公愛されがあんまり好きじゃないのに、
登場した男の子が皆主人公好きになっちゃって、終わってから、あーッッて思いました。


過去にとても大切な人を失っても、
案外人って簡単に恋に落ちますよね。



色んなフラグを回収していないところもあるかもしれないし、矛盾してるところがあるかもしれません…
けどけど、取り敢えずこれでおしまーい!です‼


次に考えてる話もありますが、
それはまた先のことになりそうです。


ここまで読んでくださったかたありがとうございます‼
ていうか、居ないかもしれないのだけど笑


もし、もしも!
ここまで読んでくださったかたが一人でもいたら、
よかったら感想を聞かせてくださいね‼

参考にしたいので、よろしくお願いします‼m(__)m


読者さんてなかなか増えないものですね笑

もっともっと面白い話を考えなくてわ‼





有耶無耶
< 415 / 415 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:15

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

藍くん私に触れないで‼

総文字数/124,208

恋愛(純愛)137ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
一筋のホコリすら許せない。 ましてや、恋愛なんて汚物。 ベタベタベタベタ。 ありえない。 かつての幼なじみの白木藍くんは名前の通り、超超綺麗な男の子 私はそんな彼を自分のものにしたくて… 私と彼は約束をしました。 「大きくなったら、僕は桐ちゃんのものになるよ。だから、その時は、桐ちゃんも僕のものになってね?」 だけど… 高校に入って再会した彼は 汚くなっていた。 超潔癖自信過剰少女(昔の藍くんに依存) 矢野桐(ヤノ キリ) × 遊び人 白木藍(シラキ アイ) 再開した二人は流れで3ヶ月同居することに!? ✼••┈┈••✼••┈┈••✼ ••┈┈••✼ ••┈┈••✼ Start 7.28 更新不定期です。 完結は必ずしますので、気長に待ってもらえると嬉しいです。 "藍くん私に触れないで!" 略して"あいふれ"の主人公さんはかなり性格が歪んでおり、恐らく共感しかねる部分が多いです。スミマセン… 更新中は非表示になります。 未熟な文ですが、少しでも面白くなるように頑張りたいと思います。 よろしくお願いします‼ 見てくださった方々、 ありがとうございます(ㅅ´ ˘ `)♡

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop