悪夢の少女

ーズキズキズキズキ

痛みがどんどん増していく。

…なんで…こんな…

そう思った途端、嘘のように痛みがひいていった。

「………?」

…なんか思い出したきがした…

けど…

忘れてしまった…

あぁ…またこれだ。

< 96 / 388 >

この作品のキーワード

この作品をシェア

pagetop