双子のような幼なじみ


教室にはいった俺いつもならこの時間には齋藤入ってくるはずだけど





まあいいや間に合ったんだし




「あーきーらー!」


そう俺の名前を呼んでるのは


絢斗…小学校からの友達…
< 26 / 41 >

この作品をシェア

pagetop