続・私の彼は甘々王子
トリュフの味がして、

甘い甘いキスだった。


溶けてしまいそう…


「ひゃっ、なにして…」

聖が私の制服のネクタイをとっていた。



聖side


少し甘いトリュフ。
< 24 / 31 >

この作品のキーワード

この作品をシェア

pagetop