私の好きなヒトは草食系男子!!
「じゃあ…」
ペロッ
「ひゃあっ………、」
友也は首のアイスから舐めていく
「んんっ、くすぐったいよぅ」
そういってるりは友也の胸を
押して離そうとする
「だーめ」
そういうと友也は
ボタンをはずしていく
プチ、プチ…
わぁ…
「きれい…」
想像以上にきれいだった
「はずかしいよ…」
ペロッペロッ
「んやぁっ……ああっ、……
ひゃんっ!!…」
友也が乳首を舐めた
「ん?ここが気持ちいいの?」
そういうと
友也はアイスをるりの上にこぼした
「ひゃああっ!
やだ、つめたい~…」
「だいじょぶ
すぐあったかくなるよ」
そういうと友也は
アイスを舐めたり吸ったりしだした
「あぁっ………
んあぁっっ……」
るりはムズムズしていた
友也が乳首だけは
舐めてくれないからだ
「友也く、んん…
ち、くびもっ、…舐めてぇ…」
「ん?ここ?」
ペロッ
「ひゃあああっ…!!」
ビクビクッ
「あれ?イっちゃった?」
「何っ、今のぉ……」
「敏感なんだね?」
コリッ
くりくり
「やんっ、…んぅっっ……
はぁぁっっっ……」
友也は片方の乳首を噛み
もう片方を手で弄る
「やぁっ……
また、なんっ、かくるっ、う……」
「イっていいよ」
くりくりくり
チュパッ
「んああああっ……!!!」