You are The One.
「ごめんねぇ〜、クロエちゃん。


ありがとぉ!


ホント、ありがとぉ❤︎」


「当たり前だよ!


友達なんだもん!」


私は前を向いて探そうとした時だった。


「きゃっ‼︎」


私は誰かに後ろから押された。


びっくりして、一瞬なにが起きたのかわからなかったんだけど…
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