闇夜に輝く星

そんな話をしている時だった。



ピンポーン……


インターホンがなった。



そして蓮くんが玄関に行き、誰かと一緒に戻ってきた。







「琉愛。迎えにきたよ」







そう、その人とは






お兄ちゃんだった。






< 41 / 43 >

この作品のキーワード

この作品をシェア

pagetop