照らす光




いつもの反則並みの笑顔。微笑み。







ズルい……。






私の頬から離れた先輩の手。





それを待ってたかのように膨らむ、私の頬。





( ๑`³´)ムー





< 51 / 236 >

この作品をシェア

pagetop