それでも君が大好きなんです。
「ん〜っ、ん〜...んっ!!!!」
ここどこ!!!
ガバッと起き上がった私
いるのは見知らぬ部屋...。
も...もしかして...
ちら〜...
服はきてる大丈夫...
ガチャ
!?
「起きたか、ったく酒飲んで倒れんなよ」
「え、酒??」
ここは、春夜の部屋だったのか...
「間違えて飲んだらしい。男といんのがわりーんだ」
「ご、ごめ...」
ん...まてよ???
私謝る必要ある...???