先生わオトナ
ご飯の後は、先生と二人でゆっくり過ごした

「もぉこんな時間だ!!!
終電なくなっちゃう!!!」

先生と過ごす時間はゆったりとしてるけど、とても早く過ぎていった


「家まで送るから心配するな
それか泊まってくか?」


「はぁ!!!????」


思わず叫んだあたしに先生は色気がないと笑った
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