運命のイケナイ恋〜永遠に <完全実話>
あたしはそんなたわいもないことで笑っていられるしゅんとの時間が楽しくて大好きだよ・・・
















そのまままた肌を重ね、
愛を感じ、
朝が近づくにつれてまた訪れる『別れの時』が怖くて、嫌で





何度目かに愛し合ったとき、
泣きそうになるのを堪えて








「中にだして///」










あたしはそう言ってた・・・















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