病弱プリンセスの1年間
あとがき

はじめまして、楠 星海(くすのきせいか)
と言います、ここまで読んで貰えて
とても嬉しいです!
初めての小説だったんですがちゃんと
しっかり書けたと思います!

この作品は『生まれつき病気持ちの女の子が転校先にいた実の双子の男の子に恋をする』というとても難しいストーリーです。



書きたくなったきっかけは
双子の兄弟を見て思ったからです
なぜか書きたくなったんですよ

という余談は置いといて~


読んで頂いて本当にありがとうございました!
これからもどんどん書くつもりなので
そちらも読んで貰えれば嬉しいです

< 44 / 44 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:3

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

~prince×princess~

総文字数/0

恋愛(キケン・ダーク)0ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「プリンセスって...」 「プリンスって...」                  ≡ストーリ≡      白夜(ビャクヤ)二代目総長の   支倉結愛(ハセクラユウア)が   なんと暴走族極夜(キョクヤ)の   二代目総長小泉零(コイズミレイ)の   隣の席になってしまって...     「なぁ、お前白夜にいるだろ?」   と、正体がバレてしまった!  隣の席から始まるドキドキ恋物語   

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop