絶対片想い




何時間か叶くんの家ではなした、





「もうこんな時間じゃん!

俺帰るわー!」



「じゃあ私も」



「いや、ちょっとはなしたら?」



「え?」


きっと気を使ってくれていたのだろう

たっけーはにこって笑って部屋を出た


うわ、


どーしよ!
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