恋しました。
ビクビクしながら日向の家に向かう。


そして、インターフォンを押した。

「あの、俺日向雛さんの同級生の塚原翔陽っていいます!えっと、雛さん起きてますか?」

母親らしき人に尋ねると、

「まだ起きてないみたいなのよ。起こしてきましょうか?」

そう言ったと同時に、部屋の奥から人影が現れた。

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