Dream-輝く君が-



うちは何もなかったかのようにイヤホンをまた戻そうとしたけど、とめられる。





航稀「なんでよ、話聞いてよー。」





……あー。昨日なんか何処かで見たことあると思ったら、特クラなのか…





この人らみんな。





めい「私らの名前….知ってる?」





正直知らないし、興味も…なかったから黙っていた





航稀「知らないー?うわ、俺そんな影薄いか!?なぁ蓮!」





蓮「うざいくらい濃い……。」




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