Dream-輝く君が-



また、少し笑った。





…なんなんだろ、この平野の笑顔を見れたときの気持ち……。





あー、わけわかんない。





そんな時、またあの2人がきた。





航稀「あ!海ちゃん!」





めい「ほんとだ!…朝はごめんね、急に、うざかったよね…。」





あ、やっぱめっちゃいい子だ。





私なんかと全く違う。純粋な心を、もってる可愛い子じゃん…。





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