何度でもキミに初恋を
あとがき
拙い文章でしたが、最後までお付きあいしていただき、ありがとうございました。


これは、私の処女作です。


書き始めた時から、楽しくて楽しくて、あっという間に書き終えてしまいました

剣人とすずかは私の作ったキャラクターなのに、途中から暴走しだしたので、好きなようにさせました(笑)


たくさんあるお話の中から、このお話を読んでいただけたことに感謝します。


ありがとうございました。



仲村香


2014、9、18



< 143 / 143 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:12

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

桜に降る雪
仲村香/著

総文字数/654

恋愛(純愛)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
何年たっても きっと
恋なんてする気はなかった
仲村香/著

総文字数/10,592

恋愛(純愛)16ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
始まりには終わりがある だからこの恋は始めない それならきっと終わりは来ない 2015.7.27 完結
紫苑
仲村香/著

総文字数/0

恋愛(純愛)0ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
いつか君の記憶から 世の中のありとあらゆることが消えて 君自身のことさえも 忘れてしまう日がくるとしたら その時はどうか 一番に僕のことを忘れてください。

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop